マヌカハニーはどれがいい? TCNストロングマヌカハニーを勧める理由

マヌカハニー製品があふれている!

喉のケアや健康に良いということでブームになっているマヌカハニー。Amazonや楽天で買えるものから、ネット通販、スーパーに至るまでたくさんの製品があふれています。どれを選べば良いのか悩んでいる人も多いでしょう。5000円で買えるものもあれば、3万円以上もする高級品もあります。同じマヌカハニーなのにどうしてここまで価格差があるのか、疑問に思われたことはありませんか?

じつは「同じマヌカハニー」ではないのです。詳しくはあとで説明しますが、安いマヌカハニーにはそれ相応の理由があります。もしも信頼のできる本物のマヌカハニーを買うのであれば、私はTCNのストロングマヌカハニーをおすすめします。

TCNのストロングマヌカハニーは何がすごいのか?

もし日本国内でマヌカハニーを手に入れるのであれば、TCN社のストロングマヌカハニーを差し置いて他にないと考えています。ストロングマヌカハニーは非常に高価です。最高級品でなんと税込39,420円ですから目がくらんでしまうかもしれません。それでも商品がすぐに完売して品切れとなってしまうのは、それだけの信頼を積み上げてきたからです。

マヌカハニーの純度の高さは「活性強度」「MGO」の2つの指標で測ることができます。ストロングマヌカハニー(特別採取品)の活性強度は39+でMGOは1100+です。このクラスの活性強度数値を持ったマヌカハニーは、世界中を探してもここでしか手に入れることができません。

なかにはマヌカハニーを5000円以下で売っているような業者もありますが、その実態は加熱処理して他のハチミツを混ぜたまがい物であったり、マヌカというブランドを騙った偽装品であったりします。(偽装マヌカ問題については後述します)

TCNストロングマヌカハニーが信頼できるのは、販売する全製品についてRJヒル分析試験研究所において含有量試験を行い『MGO値で偽りのない純正なマヌカハニーである』という証明書をつけているからです。(購入するとMGO含有量試験分析書と翻訳書が同封されてきます)ここまで徹底して品質保証をやっているところはTCN社のストロングマヌカハニーだけです。喉のケアにおすすめのマヌカハニーを購入するうえでは「信頼性」が何よりも重要です。



医師も驚く!! 天然活性物質MGOマヌカハニーは健康の源です。

養蜂40年以上のプロがニュージーランドで永住権を取得、日本人の繊細さで

他にはない極めて高い活性力のあるMGOマヌカハニー39+の採取に成功!!

「どうしてそこまでして信頼性にこだわるの? もっと安くしてくれた方がいいのに」と思われるかもしれません。ストロングマヌカハニーがここまで高価な理由と、TCN社が信頼性を最重要視している理由をこれからお話します。

『偽装マヌカハニー』がニュージーランドで社会問題となっている

ショッキングなニュースがあります。最近発覚した事実で、今ニュージーランドでは深刻な社会問題となっています。じつは「マヌカハニーの輸出量が生産量を上回っている」のです。ふつうに考えて、生産量を上回る量の製品を輸出できるはずがありませんよね。(マヌカハニーは、ニュージーランドでしか採れない特別なハチミツです)

つまり、世界中で販売されているマヌカハニーの何割かが「偽装マヌカ」だということです。悪質な業者が、偽物のハチミツに「マヌカハニー」のラベルをつけて販売している。ニュージーランド政府、第一産業省(MPI)はやっと本腰を入れて偽装マヌカ対策に動き始めました。しかし、すでに出回っているマヌカハニーについては手遅れです。

「安いマヌカハニーには裏がある」と疑ってください。もともとマヌカハニーは希少性の高いハチミツです。それに加え、近年になってイギリス、アメリカ、中国などでマヌカブームが沸き起こり、価格がますます高騰しています。挙句の果てには「マヌカ蜂の巣窃盗事件」がニュージーランドの新聞紙面を飾る始末。マヌカハニーが健康に良いのだとしても、それが偽装されたものでは意味がありません。

TCN社が、マヌカハニー全品にMGO分析試験書を同封して販売するのには、そういった事情もあるのです。たしかに価格は高いですが、それに見合った価値と信頼性がストロングマヌカハニーにはあります。

ストロングマヌカハニーは定期購入をすれば最大で4万円お得に買える

TCNのストロングマヌカハニーには、お得な定期購入コースがあります。定期購入で11本購入すると12本目は無料になるとのことで、最大で4万円ほどお得に買えます。もしマヌカハニーを食べる習慣を長く続けたいという場合には、定期購入コースを利用するのがおすすめです。

といっても、マヌカハニーという製品の特性上「量産する」ことは不可能で、在庫にも生産量にも限りがあります。定期購入コースのいくつかはすでに新規募集終了となっていて、申し込むことができません。定期コースをお考えの方はお早めに公式サイトの方をチェックしてみてください。

科学的に裏付けされたマヌカハニーの効能

「そもそもマヌカハニーって健康にいいの? 科学的な裏付けはあるの?」と疑問に思われる方もいるでしょう。たしかに水素サプリメントやマイナスイオン発生装置など、効果効能を謳っているものの科学的な根拠のない健康製品が、世には多く出回っています。ですが、マヌカハニーだけは別格です。

マヌカハニーの抗菌性は、自然界に存在するすべてのハチミツと比較して最も強く、それも桁外れなほどに優秀です。なんと他のハチミツの200倍の抗菌作用が確認されています。マヌカハニーは病院でも実際に使用されています。胃潰瘍の病原菌であるヘリコバクターピロリ菌感染症の治療、あるいは喉の痛みを引き起こす化膿連鎖球菌感染症の治療、喉のケア、さらにはやけど、皮膚炎、湿疹などの外傷にも使われています。

余談ですが、化膿連鎖球菌は「抗生物質耐性」を持っており、抗生物質のペニシリンでも効きません。このような菌に対してもマヌカハニーが有効だという事実が分かっており、医学的にも大いに注目されています。

薬事法上の規制で具体的な効果効能を謳うことはできませんが、マヌカハニーは「生きた自然薬」といっても過言ではないでしょう。大多数の健康食品とマヌカハニーの決定的に異なるところは、それが医学と科学の世界にもたらした影響度の大きさです。マヌカハニーの歴史は、(マヌカ産地)ニュージーランドの生物化学史と切っては切り離せない関係にあります

ワイカト大学で長年マヌカハニーを研究してきたピーター・モーラン博士は、ニュージーランドでは知らない人がいない有名な科学者であり、生化学の権威です。(マヌカハニーの抗菌性をはじめて発見したのもモーラン氏です)

彼はマヌカハニーに関する研究で、2001年にニュージーランド王立協会から科学技術銀メダル賞を授与されます。さらにKuDos(ハミルトン科学優秀賞)で二度も表彰されました。どちらも栄誉ある国際的に認められた賞です。マヌカハニーの効果を証明する上で、これほどに説得力のある事実はないでしょう。

兎にも角にも、ひとくち食べれば分かると思います。マヌカハニーは味も感覚も、他のハチミツとは別物です。ぜひ本物のマヌカハニーの素晴らしさを試してみてください。

MGO値・活性強度から見たTCNマヌカハニーの優位性

マヌカハニーの能力を図る指標としてMGO値と活性強度の2つがあることはすでにお伝えしたとおりです。どちらも数値が高ければ高いほど抗菌力が優秀であることを表します。

1.MGO値について

MGO値はハチミツ中に含まれるメチルグリオキサール(Methylglyoxal)の含有量を示します。

メチルグリオキサールには細胞増殖を抑制する働きがあり、インフルエンザウイルスや連鎖球菌などの有害菌をアポトーシス(細胞死)に導くという強力な殺菌作用があります。また人体の恒常性(ホメオスタシス)の維持に有効に働くとされています。メチルグリオキサールが見つかったのは1963年と大分前で、大学研究機関等でも長らく研究がされています。発見者はセント=ジェルジ・アルベルト氏です。(ノーベル生理学医学賞の受賞者)

MGOというのはマヌカヘルス社というのが独自に設定している(商標登録もされている)ブランド基準で、例えばMGO100であればマヌカハニー1kg中に100mgのメチルグリオキサールが含まれていることを表します。TCNの『ストロングマヌカハニー【活性強度39+】【MGO®1100+】』であれば、1kg中にメチルグリオキサールが1100mgも入っているということですね。

ちなみにマヌカヘルス社では、MGO550+を「MGO最高レベル」としています。ストロングマヌカハニーはこの最高レベルを2倍近くも上回る製品です。MGO値に関しては100+以上であれば健康上に役立つことが分かっています。1100+ともなればそれはもう薬用レベルです。

2.活性強度について

マヌカハニーではMGOの他にUMF(Unique Manuka Factor)という指標を使うケースもありますが、TCN社ではより正確な抗菌性を数値化するために、独自に活性強度を計算しています。実際、UMF値の方は測定誤差が大きく、指標として役立たないのではないかと疑問の声があがっています。ゆえにマヌカハニー選びではUMF値ではなく活性強度の方を重視した方が良いです。

活性強度が15以上であれば高活性で非常に抗菌効果が強いとされます。ストロングマヌカハニーは39+ですので十分な活性強度を持っていることが分かります。なおMGOはメチルグリオキサール含有量に基づく指標であるのに対して、活性強度はフェノール消毒液何%の希釈液に相当する殺菌作用なのかを見るための指標です。ですのでMGO39+で、およそフェノール消毒液40%希釈液相当の殺菌効果であることが証明されます。

もちろん、フェノール消毒液そのものは劇物ですので、飲むことができません。(毒物及び劇物取締法での取締り対象です)マヌカハニーのすごいところは、これほどの殺菌作用を持ちながらも、食品として安全に一切の副作用なく摂取できるところなのです。



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抗菌力だけじゃない! 自然食品としても注目したいマヌカハニー

ここまで「抗菌力」の側面にスポットライトを当てて紹介をしてきましたが、マヌカハニーはそもそもが「ハチミツ」の一種です。なので抗菌力だけではなく、ハチミツが持つさまざまな栄養成分ももちろん併せ持っています。

具体的には下記のような栄養素を持っています。

  • ブドウ糖・果糖
  • ビタミンB2
  • ビタミンB3
  • ビタミンB6
  • パントテン酸
  • 葉酸
  • ビタミンC
  • カルシウム
  • マグネシウム
  • リン
  • カリウム
  • ナトリウム
  • 亜鉛

などなど。

例えばブドウ糖や果糖は脳が働くのに欠かせない栄養成分で、摂取することで疲労回復にも役立ちます。よく受験生が勉強疲れの回復のためにブドウ糖を舐めたりしますね。ブドウ糖はすぐに脳のエネルギーとなって吸収されるので、頭脳労働の疲れを吹き飛ばすにはうってつけなのです。はちみつの自然な甘さは、このブドウ糖と果糖、それからオリゴ糖などの成分が合わさって実現するものです。

甘いもの、というと虫歯にならないか心配になるかもしれませんが、マヌカハニーの場合は抗菌成分が入っていますので、寝る直前に舐めたとしても虫歯にはなりません。むしろ虫歯予防になるくらいです。マヌカハニーは「オーラルケア」の健康食品としても有名です

また、ハチミツは数十種類ものビタミンとミネラルを持っています。顕著なのがビタミンB類で、健康維持に有用なのはもちろん、美容効果もあります。予防医学の観点からもハチミツは注目されている食品です。非常に多くの成分が組み合わさって健康に絶大な効果を発揮するというのは東洋医学での「漢方薬」が知られますが、西洋では「ハチミツ」などがこれに相当するのですね。漢方薬は苦いのに対して、ハチミツは甘くて美味しいです。同じ良薬であるのなら、美味しいに越したことはありません。

完売する前に手に入れたいストロングマヌカハニー

TCN社では、活性強度のグレードによって分類したストロングマヌカハニーを販売しています。具体的にはMGO値は720+~1100+、活性強度は27+~39+まで。販売されている「活性強度数値の最も低い製品」であっても、マヌカハニーとして見れば非常に抗菌性の高い良質な製品です。(というのはMGO値が500+以上である時点ですでにマヌカハニーのなかでは最高級グレード品だからです)

当然ながら活性強度の数値に応じて値段も変わってきますので、予算を考えて購入したいものです。2016年1月現在では、5種類のストロングマヌカハニー製品が売られていますが、うち3製品は完売済となっています。(天然品で量産不可のため、再入荷がいつになるかは分からないです)

幸いなことに、活性強度の最も高い「特別採取品」と、値段が比較的手頃なMGO860+のものは、まだ注文をすることが可能です。といってもいつ売り切れてしまうか分かりませんので、早めに公式サイトの方をチェックしておきましょう。



医師も驚く!! 天然活性物質MGOマヌカハニーは健康の源です。

養蜂40年以上のプロがニュージーランドで永住権を取得、日本人の繊細さで

他にはない極めて高い活性力のあるMGOマヌカハニー39+の採取に成功!!

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